曲で勝手に妄想

先日の話題で、歌声で妄想するという話題がありましたが、 私は昌己さんの曲で勝手に妄想している事があります。 「土曜夜市」→「流星のアダージョ」→「古書の町」は一連のドラマになっている様に思えてならなく、いつもそう感じながら聴いています。 “綺麗な昌己さん”が八幡浜で恋をし、夢をかなえる為に、つらい別れを決め東京へ。 そして、大学時代に新たな恋をし、彼の叶わぬ夢に失望し、あやふやな別れをする。 という風な感じで妄想しながら、聴かせて頂いております。 あ、忘れてた、今週も彼女の島Englishi Ver.の英語の感想を書かないと!今日は「ジョンとメリーのために」です。 「最後の一葉 揺れるエンジュの樹」は「Until the last leaf of autumn will fall.」になり、直訳すると「秋の最後の葉が落ちるまでは」になっちゃうんですね。 ここで分かったのは、この歌は季節がはっきり秋と分かっちゃう所ですね。 英語では曖昧なぼかした表現が難しく、しにくいんですね。 This message was sent to Shoko Inoue of MUSIC BIRD by sunseas.

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My favorite artists are Shoko Inoue, Duo-leaf, mocqual, Lupinus Quartet, Sayaka S. and Erika Ikuta